歪酷博客
日 历
网志文件夹
· 所有网志
· 鎧伝-歌詞
· 鎧伝-ドラマ
· 鎧伝-OVA
· 鎧伝-カセット
· 鎧伝-その他
· 二級文法
· 一級文法
· 資料
· 日記
· 未分类
搜 索
友 情 链 接
· 歪酷博客
· 管理我的Blog

订阅 RSS

0132167

歪酷博客

立って歩け、前へ進め

私は祈っている。空を飛んでる雁は、私を連れて遠いところへ行くと。
何故極楽の世界にも、悲しみがある、悲しみがある?
それぞれの記憶の物語は、私しか分からない。
何時か、君について過去へ戻る。
そして、空の彼方で、全てを始めから繰り返す。


« 上一篇: 輝煌帝伝説 太陽のムカラ 1 下一篇: 輝煌帝伝説 太陽のムカラ 2 »
無名氏 @ 2005-04-08 14:16

さ、次は遼、お前の番だぜ。
二人しかいないのに俺の番もないだろう。
気分だよ気分。お前本当に乗りは悪いな。今、俺の隣にな、伸子ちゃん。お前の隣に、征士子ちゃんがいてな。四人でパート華やいでるところなんだぞ。気分一つで人生払の、楽しいもんなくちゃ。
お前何考えてるんだよ。
あ、そこの立て目の坊やさん、なっちゃう。ほらほら遼、何歌う。童謡でも演歌でも何でもいいぞ。
何なんだ、このような雰囲気は。
楽しいだろう、遼。あ、これこれ、道の口、一人旅なんてどうか。
あ、勝手に決めるなよ。
なんだよ、もう決めちゃったのか。うん、なんだ。
秀。お前酒も飲んでないのに、まるで酔っ払うようでみたいだぞ。
お前は歌わないなのな、俺歌うぞ。これ以上一番、秀麗黄、歌います。曲は、ぺぺぺろぺ。
あ、秀、ず、ずるいぞ。
なんだなんだ遼、一緒に歌う。
は、電話だ。
はい、真田です。
はい、遼は俺ですけど。
新聞社。あ、いつも父さん。いいえ、父がお世話になってます。
ああ、行き先のほうはちょっと。
へえ、宮城県の方に。
へえ、山火事。父さんの登った山なんですか。夜になっても旅館に戻ってない。そ、それで。
どうした遼。よく物落とす奴だな。
父さんが、父さんが山火事に巻き込まれたらしいって。
なんだって。本当かそれは。
俺、行かなきゃ。
おおおい、落ち着けよ遼。きっと大丈夫だって。それに、もう今日は電車も動いてない時間だし。とにかく、朝になったら向こうに行こうぜ。俺も付き合うからよ。
父さん。
あ、はいはいはいはい。もう掃除が終わったらお昼の買い物にもいかなくちゃならないのに。
はい、毛利。
は、征士。あれどうしたんだい。いつもの友情の挨拶は。
それどころじゃない。今秀から連絡があった、遼の父上が、こちらで起こった山火事に巻き込まれ、行方不明だそうだ。
なんだって。夕べのニュースで言ってた奴だな。
これから山や入るといただけて切れてしまったが、最近、あの山の麓の村で、地鳴りが聞こえると言う噂があってるな。実は、あの山には昔から不吉な言い伝いがあり、そんな山だからそう言う噂が流れるのだろうか。まあとにかく、二人が心配なので、私もすぐ後追うと思う。
分かった。あの山火事は、僕も気になってたんだ。当麻と一緒に、すぐそっちへ向かうよ。
あ、頼む。では。
遼、先走らないでくれ。
誰からだ、伸。
征士から。遼のお父さんが夕べの山火事に巻き込まれたらしいって。
なんだって。
詳しいことが分からないけど、遼と秀はもうその山に向かってるそうだ。僕らも急ごう。
気がかるな。
なにがたい。
あの山火事だよ。あれはどう考えても普通じゃない。俺の判断が、もしかしたら、お前の話していった狐の妖怪を封じ込めた岩に関係するかも。ここらに大きい図書館があるか。
近くに大学のがあるけど。
よし、その魅岩について調べてから行こう。どうもやあな予感がする。


好,下一个,辽,轮到你了。
总共就两个人,也无所谓轮到我什么的了吧。
这是情调啊,情调。你还真是没趣。现在,我的旁边是伸子,你的旁边呢,是征士子。四个人分成两对,热热闹闹地在玩呢。人生在世,怎么能不找点乐子呢?
你到底在想些什么啊?
啊,站在那里的那位男生……跑了……好了好了,辽,你唱什么?童谣也好,民歌也好,什么都行。
什么啊,这种奇怪的氛围。
很快乐吧,辽。啊,这个这个。在路口,一个人旅行。怎么样?
啊,别自说自话就下决定啊。
什么啊,已经决定了么?嗯,是什么?
秀,你明明没喝酒啊,怎么跟喝醉了一样?
你不唱的话,那就我来唱了。所以,第一个,秀丽黄,开始唱了。歌曲是,pepeperope。
啊,秀,你,你真狡猾。
什么什么,辽。一起唱吧。
啊,电话。
喂,真田家。
是,我就是辽。
报社?啊,一直以来父亲……不,爸爸都承蒙照顾了。
啊,去了哪里的话……我也……
啊,宫城县么?
啊,山林大火?父亲登上的那座山么?到了晚上也没有回到旅馆?
怎么了,辽?老是掉东西。
父亲,父亲仿佛被卷到山林大火里去了。
什么?这是真的么?
我得去才行。
喂喂喂,冷静点,辽。一定会没事的。而且,今天已经过了电车通行的时间了。总之,天亮了以后立刻往那里去吧。我也和你一起去。
父亲。
啊,来了来了来了来了。真是的,作完卫生还得去买东西呢……
喂,毛利。
啊,征士。怎么了?又是例行的友情问候么?
不是这个。刚才秀打电话过来,说是辽的父亲卷入了这里发生的山林火灾中,失踪了。
什么?是昨晚的新闻里说到的那场火灾么?
入山之后就不见踪影了。最近,那座山脚下的村庄里,也有听见地鸣的谣传。事实上,那座山过去就有过不祥的传说,正因为是那样的山所以才有这样的谣言也说不定。反正不管怎样,两个人都很担心,我一会也会赶过去的。
明白了。我也很在意那场山林火灾。一会我也会和当麻一起往那里去的。
啊,那就拜托了。再见。
辽,别冲动啊。
是谁啊,伸?
是征士。说是辽的父亲卷入了昨晚的山林火灾。
什么?
详细的情形我也不清楚,辽和秀已经往那座山那边去了。我们也快去吧。
有点担心啊。
什么?
那场山林火灾。怎么样那也不是普通的火灾。我的判断的话,兴许和你之前说到的封印了狐妖的岩石有关也说不定。这里有大型的图书馆么?
附近有一所大学的图书馆。
好吧,去调查一下关于那闹鬼的岩石的事情吧。我有一种不祥的预感。


评论 / 个人网页 / 扔小纸条
*昵称

已经注册过? 请登录

Email
网址
*评论